家について相談する親子をイメージした写真
TBS REAL ESTATE
家のことで困った時に、気軽に相談できる不動産屋さんへ。
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家のこと、
どうしたらいい?
その時に相談
できる
不動産屋さん。

TBS不動産販売は、 家を売ると決めた方だけの不動産会社ではありません。 古い長屋、相続した家、空き家、 住宅ローンのお悩みなど、 まだ答えが決まっていない段階から、 今の状況と選択肢を一緒に整理します。

売るか未定でも大丈夫 査定だけでも大丈夫 片付け前でも相談できます
OUR SPECIALTIES

3つの家のお悩みに、
特に力を入れています。

一般的な不動産売却・買取に加え、 TBS不動産販売では 「長屋・連棟住宅」 「相続した家・空き家」 「住宅ローンのお悩み」を 重点的に取り組んでいます。

長屋や古い家について相談するイラスト
SPECIALITY 01

古い長屋・連棟住宅

「隣の家とつながっているけれど売れる?」 「道路が狭い」 「建て替えできるか分からない」 「相続した長屋をどうすればいい?」 長屋や連棟住宅では、 建物だけでなく道路・接道・構造・所有関係などを 個別に確認しながら売却方法を考えます。

長屋・連棟住宅について見る →
相続した家について相談するイラスト
SPECIALITY 02

相続した家・空き家

「親の家をどうしたらいい?」 「遠方で管理できない」 「兄弟姉妹との共有になっている」 「荷物がそのまま残っている」。 売るか残すかを決める前から、 現在の不動産価値と必要な確認事項を整理します。

相続した家について見る →
住宅ローンについて悩んでいるイラスト
SPECIALITY 03

住宅ローンのお悩み

「毎月の返済が苦しくなってきた」 「督促状が届いた」 「家を売るべきか分からない」。 最初から任意売却ありきではなく、 ローン残高や不動産の状況を確認し、 通常売却・金融機関への相談・任意売却など 考えられる方法を整理します。

住宅ローン相談について見る →
YOU CAN ASK US

こんな段階でも、
大丈夫です。

「まだ不動産会社へ相談するほどではない」 と思っている段階からでもご相談ください。 まず判断に必要な情報を整理します。

家について悩んでいる人のイラスト
01
売るかまだ決めていない まず選択肢や現在の価値だけ知りたい方も大丈夫です。
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02
相場だけ知りたい 現在の価格を今後の判断材料として確認できます。
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03
家の中を片付けていない 処分やリフォームをする前から相談できる場合があります。
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04
家族で意見が決まっていない 家族で話し合うために必要な情報から整理します。
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05
他社で断られた 道路・建物・権利関係などを確認して方法を検討します。
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06
周囲に知られず相談したい ご事情に配慮しながら相談方法や売却方法を検討します。
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不動産について担当者に相談するイラスト
CONSULT FIRST

「売ってください」ではなく、
「どうしたらいい?」から。

家について困っている理由は、 お客様一人ひとり違います。

できるだけ高く売りたい方もいれば、 早く整理したい方、 家族でまだ話し合っている方、 住宅ローンについて不安を抱えている方もいます。

TBS不動産販売では、 最初から売却を前提に話を進めるのではなく、 まず現在の状況を伺い、 考えられる選択肢を分かりやすく整理することを 大切にしています。

売却を決める前から相談できます
仲介・直接買取など複数の方法を比較します
専門的な内容も分かりやすくご説明します
WHY TBS REAL ESTATE

相談しやすさと、
不動産の専門性を両立します。

不動産に詳しくない方でも相談しやすく、 物件の条件やご事情については 一つずつ確認しながら進めます。

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分からないところから相談できる

「何から聞けばよいか分からない」 という段階でも構いません。 所在地や現在のお悩みから、 確認するべきことを整理していきます。

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一つの売却方法だけを勧めない

仲介売却と直接買取では、 価格・売却までの進め方・内覧・広告などが異なります。 ご希望を確認しながら比較します。

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難しい不動産も個別に確認

長屋・古家・事故物件・共有持分・工場倉庫などは、 一般的な住宅と確認事項が異なります。 条件を整理して売却方法を検討します。

SELLING OPTIONS

「仲介」と「直接買取」。
大切なのは、違いを知って選ぶこと。

できるだけ市場価格を追求したいのか、 売却時期や手間を優先したいのかによって、 向いている方法は変わります。

仲介売却

市場で買主を探す

不動産会社が販売活動を行い、 一般の購入希望者などから買主を探す方法です。

価格を重視したい方に向く場合があります
広告や内覧を行う場合があります
売却期間は物件や市場状況によって変わります
CONSULTATION FLOW

ご相談は、難しくありません。

最初から書類をすべて揃えたり、 売却方法を決めておく必要はありません。 分かる範囲からお話しください。

01

お問い合わせ

電話またはWEBから、 気になっていることをお知らせください。

02

状況を確認

不動産の所在地や物件の種類、 現在のお悩みを伺います。

03

選択肢をご説明

仲介・直接買取などを含め、 考えられる方法をご案内します。

04

ご自身で判断

説明内容をご確認いただき、 今後どうするかをご判断ください。

SERVICE AREA

大阪・奈良を中心に、
関西の不動産相談へ。

地域や物件の条件によって対応方法は異なります。 まず所在地とご相談内容をお知らせください。

大阪市 東大阪市 八尾市 堺市 枚方市 奈良市 橿原市 生駒市 香芝市
その他の地域についても ご相談ください。

大阪府・奈良県のほか、 兵庫県・京都府・滋賀県・和歌山県などについても 物件所在地や内容を確認したうえでご案内します。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくあるご質問

売ると決める前にいただくことの多い ご質問をまとめました。

まだ家を売るか決めていませんが相談できますか?
はい。 現在のおおよその価格や売却方法を確認してから、 売る・売らないを検討していただけます。 査定を受けたからといって 必ず売却する必要はありません。
査定だけお願いしても大丈夫ですか?
ご相談いただけます。 将来売却する可能性がある場合や、 家族で今後について話し合うために 現在の価値を確認したい場合もご相談ください。
古い長屋や連棟住宅でも相談できますか?
はい。 長屋・連棟住宅では、 建物の老朽化だけでなく、 接道・道路・建物のつながり方・所有関係など 一般的な戸建とは異なる確認事項があります。 個別に状況を確認して売却方法を検討します。
相続登記がまだ終わっていなくても相談できますか?
売却前の査定や相談は可能です。 実際の売却では所有者や登記状況の確認が必要です。 登記手続きについて個別判断が必要な場合は、 司法書士などの専門家への確認も検討します。
家の中に荷物が残っています。片付けてから査定した方がよいですか?
必ずしも最初に片付ける必要があるとは限りません。 先に現在の状態で査定を行い、 売却方法を決めてから必要な片付けを検討する方法もあります。
住宅ローンの返済が苦しくなったら、すぐ任意売却になりますか?
いいえ。 住宅ローン残高、不動産価格、返済状況などを確認し、 通常売却や金融機関への相談なども含めて 選択肢を整理します。 任意売却を行う場合は債権者との調整や同意が必要で、 成立が保証されるものではありません。
仲介と直接買取のどちらが良いですか?
一律には決められません。 価格を重視するのか、 売却時期・内覧・広告・物件状態・周囲への配慮などを 重視するのかによって向いている方法は変わります。 両方を比較して検討することが大切です。
他の不動産会社で断られた物件でも相談できますか?
ご相談いただけます。 なぜ売却が難しいと言われたのかを確認し、 道路・権利・建物状態・物件用途など 課題となっている点を整理したうえで検討します。
FREE CONSULTATION

家のこと、
答えが決まっていなくても大丈夫です。

「売るべき?」 「残した方がいい?」 「古い家でも売れる?」 「相続したけど何から始めればいい?」 「住宅ローンが心配」。 まずは現在の状況をお聞かせください。